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家具の配置法



実際に家具を配置するときは、部屋での過ごし方や家具の使い勝手を考えて配置すると良いでしょう。「すっきりとしていて、便利に使える」そんなイメージの配置を行ないたいものです。

家具の配置法(部屋別)

LD(リビング&ダイニング)

I字型
I字型

ラブソファなどの2~3人掛けのソファの前にローテーブルを配置しただけの、最もシンプルなスタイルです。壁などに背を向けて、配置すれば、部屋を広く使うことができます。

L字型
L字型

部屋のコーナーに壁付けすれば、空間が有効に使えて、部屋が広々と見えます。また、斜めに相手を見て会話をするので、適度に視線が外せ、最もリラックスできる配置です。

対面型
対面型

会議室や応接間向けの配置です。仕事などの話しをするときには対面型が向いていますが、くつろげない配置なので、家庭のリビングには不向きです。

寝室

寝室

ベッドを壁に沿って配置する場合は、壁から10cm程離すと、ベッドメイキングが楽にできます。

ベッドの両脇に小さなサイドテーブルやスタンドを置いて、左右対象に配置することで、落ち着きのある雰囲気を作りだすことができます。

子供部屋

子供部屋

子供部屋は、ベッドや机、本棚、衣類やスポーツ用品を収納する家具など、様々な家具が必要になるので、壁面で奥行きの浅い棚を配置するなど空間を立体的に利用すると効率よく収納できます。また、子供2人で部屋を利用するときは、机の間を棚やロールカーテンなどで仕切ると集中して勉強できます